[毎年]父が霊に取りつかれる

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信じるか信じないかはあなた次第。


7日
娘の風邪が家族に蔓延。
特に母が酷くて夜に病院へ。
父、心配して泣きそうな声を出す。

8日
母が法事に行き差し歯を無くす。
父、命取られなくて歯取られたと激怒。

10日
父、娘の風邪を貰い悪化。病院へ。

11日
オペレートナビ帰還。
父、気になるのか機械を見てた。

12日
父、眼科に行く。
帰宅後訪問リハの人を見ていた。

13日
父、娘に寝床取られたと称し徹夜。
ニヤニヤし始める。
会話は成り立つ。
今年も始まる。

14日
娘の運動会などで出掛ける。
親戚泊まりに来る。
父、トイレ介助はしてくれる。
相変わらずニヤニヤ。
口を動かし音の無い会話をするように。

15日
鉄道フェスタに行く。
父、徹夜。
しかし午後から寝て朝まで起きず。

16日
親戚帰宅。
妻子はまた鉄道フェスタへ。
父、落ち着かない。
目の前に座ってこちらを見て口パク。
妻に頼んで撮影。
霊能者に見てもらう。

17日
父、未明に風呂。
大人しくしてた。
その後寝る。
霊能者から連絡。
やはり霊に取りつかれてた。
そして我が家のある場所に霊道があった。
毎年なる理由も分かり対策をお願いした。

18日
父、徹夜。
午後少し寝る。
ますます落ち着かなくなる。
外に出たり夜中部屋とリビングを往復。
目つきも悪い。

19日
父、明るくなってから風呂。
なので徹夜。
少し寝たみたい。
ヘルパーさん居るのに目の前に座って口パク。
夜寝たようだ。
この日は娘の病院で妻が居なくてやばかった。

20日
霊能者から完了の連絡が来た。
強い霊なので元に戻るのにしばらくかかるとのこと。
変わらない時は精神的なものみたい。
父、いつもより大人しい。

21日
父、朝から大声でお経を唱え始めるも娘が邪魔をする。
その後車椅子の交換をする。
父、ニヤニヤしながら近くで見る。
気分が悪くなるので三人でお出かけ。
気分転換。
夜寝ようとしたら父、ウロウロ。
母が何とか寝かせる。

22日
アンパンマンショーを見に行く。
その後病院のお祭りへ。
妻が無理をして腰と背中を痛める。
父、夜中にどなっている。

23日
父、徹夜。
朝食後二時間ほど寝る。
その後トイレに二時間籠城。
午後はウロウロ徘徊。
妻がブチ切れて二階で暴れ下まで響く。
母が余計な事して父、喚き散らす。
そして母の頭をおもいきり叩く。
ただ喚いてる内容がおかしい。
夜寝ようとした時もそうだった。
何かどなっている。
内容は昔のこと。
相槌を打っているので幻聴だな。
一通り語り風呂。
騒いでなかった。

24日
妻が整形外科へ。
二人介助が必要な行為はヘルパーさんに頼むことに。
寝る時だけ妻に頑張ってもらう。
父、午前中は大人しい。
朝起きたらパジャマ着てた。
午後になると落ち着かないようで。
自分の部屋、リビングのイス、外の繰り返し。
私が寝てると車椅子
治るまで続く




本日もブログを読んで頂きありがとうございました。
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