[ALSとの共存]指が曲がってきた時に。

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猿手(さるて/さるで)とは
手のひらを前に向け腕を前に伸ばしたとき、前腕骨の長軸が、上腕骨の長軸よりも異常に外側へ開いている状態のことを指す。通常でも10度から20度ほど外側へ開いているが(生理的外反肘)、この角度以上に開いた場合、猿手や外反肘(がいはんちゅう)などという。外側ではなく内側への角度異常がみられる場合は、内反肘という。

病気になってから指が曲がってしまい大変不便になりました。
特に手で手すりを掴む時に、指が曲がっているせいでなかなか上手く掴めません。
他にも運転時や食事、立ち上がりの時など不便な時があります。
そこで色々考えて見つけたのが指サポーターです。
本来はバレーボールの選手が突き指の際に使用する物ですが、これをつけることで指の曲がりが軽減でき、手すりなども掴みやすくなりました。
下記の商品はマジックテープで調整するので、最初誰かにお願いすることなるとは思いますが、指の曲がりが気になる方には是非オススメしたい一品です。

サイズに関してですが、私の場合は親指がO、それ以外はLを使っています。
個人差があると思うのでとりあえずLで試してみると良いのかなと思います。
すこしでも生活が楽になりますように。

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